イド(覚醒:神威一体強化)

・武器/ジーン構成
※召喚石『ベルセルク』『スパルタ』『怯み無効』『有利属性変換』



・アビリティ

・マスタースキル






・限界突破

・解説
エンドレスラグナロク(以降ER)のマスタースキルのお陰で使い勝手が向上した。
ネックであった専用ジーン『オルタナティブハート』の竜人化状態がフルスタックで解除できるようになり、奥義チェイン中、リンクタイム中でも神威一体状態になれる。
またマスタースキル覚醒のスタイルランクEXの『神威化解除で全アビリティ再使用可』の効果で使う場面を考えなければならなかった『ラグナロクフォーム』が気兼ねなく使えるようになった。
現環境の神威特化はクエストによって開幕『ラグナロクフォーム』→『神威一体』か通常時にゲージ溜め→『竜人化』→『神威一体』→『ラグナロクフォーム』再使用で神威延長orバフ付与の2択となっている。
何も考えずに『ラグナロクフォーム』で神威一体になってもいいが、所謂バーストタイミングでの竜人化だけは避けるように心掛けよう。
あとはマスタースキル覚醒の『紫銀の力』を10スタック維持するために適度にアビリティを使っていく。
ただし突進攻撃→派生コンボフィニッシュではスタックが増加しないので注意。
・神威特化のあれこれ
・回避コンボキャンセルフィニッシュ
今回のアプデで回避しても派生攻撃が継続されるようになり、派生攻撃初段後に回避を4回程挟むと派生コンボフィニッシュになる。
これを応用すると奥義チェイン中やリンクタイム、ブレイク時により多く派生コンボフィニッシュを叩き込める。
・限定的神威一体状態無限
一部演出中ではオルタナティブゲージが減少しなくなる場面がある。
マギラフリラのスペリオルシンフォニーや今のクエストのトレンドならば『極理の臨界』でのアスレチックエリアがそれに該当する。
その場面は一生神威化できるので、狙って移行すれば暴君になれる。
イド(極意:ディア・ゴッド特化)2026/8/4構成変更

・武器/ジーン構成
※召喚石『ベルセルク』『スパルタ』『有利属性変換』『カニの恩返し』



・アビリティ

・マスタースキル






・限界突破

・解説
『ディア・ゴッド』に全てを賭けたワンパンマンスタイル。
『ディア・ゴッド』を当てることで再使用可能となるのだが、最大のネックは外した時やキャンセルした際にCTが発生すること…だったのだが、極意:ディア・ゴッドのマスタースタイル♦♦♦のコンボフィニッシュヒット時に『ディア・ゴッド』のCT短縮効果があり、ジャンプ攻撃にフィニッシュコンボがあるので神威一体状態だとジャンプフィニッシュコンボ→空中回避→ジャンプフィニッシュコンボを繰り返すだけで『ディア・ゴッド』が再使用可能となる。
残る欠点はチャージ攻撃という性質上、どうしても被弾を覚悟しなくてはならないので耐久面をカバーする構成が望ましいのと、奥義ゲージがかなり貯まりにくいので『高揚』30くらいは欲しいかもしれない。
覚醒武器で『追撃』に入れ替えているので、『HP吸収』もあれば尚良し。
チャージパリィ化し、成功時にバフも付くが無理に狙って待つよりも1発でも多く叩き込む方が伸びが良いと思うが、狙えるなら少し待っても良い。
専用ジーン『オルテナティブハート』は即神威化できないので非推奨。
一方で『オルタナティブレイカー』は吸収効果・ダメージ上限・怯み無効と全て恩恵があるので必須。
『紫銀の力』もあるので適度に『ディア・ゴッド』以外のアビも使っていこう。
・追記
インフィニティ『極理の臨界』で最終兵器と化している。
スタンチェックでは2~3発でリンクアタックを発動させるか確殺し、諸々の防御効果のお陰でダウンすることがほぼ無く、神威一体で全ての弱体効果を無効にし、高い瞬間火力を出せる。
ディアゴ特化を使ってからはインフィ天元全勝するようになった。
上記ジーン構成はインフィニティの天元用に特化しているので、ルシファーやベルゼバブを周回する際は『フライジャイル』や『明鏡止水』も択に入る、というか組み込んだ方がストレスが少なくて済む。
心を込めて感謝のディア・ゴッド1万回。
・小技
ディア・ゴッド発動時のキャンセルによるCTを発生させない小技。
ディア・ゴッドをフルチャージで離す瞬間に回避するとCTが発生しないので、空振りすると思ったら積極的に狙っていこう。
ガランツァ(極意:荒事)

・武器/ジーン構成
※召喚石『ベルセルク』『スパルタ』『怯み無効』『有利属性変換』


・アビリティ

・マスタースキル






・限界突破

・解説
兎にも角にも『大牙閃』を当てることが重要。
コンボフィニッシュを当てるとアビリティがCT短縮されるが『鎧散牙』状態だとジャンプ攻撃にしかコンボフィニッシュが存在しないので、鎧散牙中はぴょんぴょんガランツァになる。
『大風車』をキャンセルして鎧散牙のゲージを消費して通常状態に戻ってコンボフィニッシュ使うのも一つの手だが、鎧散牙中の怯み無効・弱体無効・火力バフを消してまですることではないと思う。
戦闘開幕に各アビリティを使きったら『コンボA』を当てつつ、『鎧散牙』状態になる→各種アビ使用→大牙閃が基本ローテとなる。
奥義チェイン中やリンクタイム中、ブレイク時に大牙閃が使えそうならアビリティのモーションを最後まで出し切るのではなく、荒事バフが付与された瞬間にキャンセルして『天星の雪』発動可能な条件下で最高打点を狙いたい。
逆に大牙閃がすぐに使えないスタック数なのであればしっかり最後まで当てよう。
リンクタイム中に微妙にアビリティが使えない場合は『大風車』や通常攻撃で調整しよう。
カリオストロ(真髄:コラプス強化)

・武器/ジーン構成
※召喚石『ベルセルク』『スパルタ』『怯み無効』『有利属性変換』



・アビリティ

・マスタースキル






・限界突破

・解説
コラプスに全てを賭けたカリオストロ。
基本はコンボAとコラプスをぶっぱし、スタンフェーズではコンボBを使う。
『アレクサンドリア』と『ミミック・ドール』後にそれぞれ短縮コラプスを使い、『リーンフォース』で適度にバリアをばら撒く。
『アレクサンドリア』と『ミミック・ドール』はほぼ同時に使えるので、『アレクサンドリア』→短縮コラプス→『ミミック・ドール』→短縮コラプスといった感じに短時間にコンボを叩き込みたい。 『メヘン』は敵に当てなくてもコラプスバフが更新できるので、常にフルスタックを維持できるように意識すること。
『リーンフォース』の枠は『ファンタズマゴリア』とお好きな方をどうぞ。
『テジェヴェ』で攻撃アビ4つの構成でもいいが、こちらはコラプス短縮が無い点だけ注意。
ジーン『クイックチャージ』×2も試したがあまり恩恵は感じられなかった。
コラプスの回転率を上げるのなら『怒涛』『クイックアビリティ』でアビを回せた方が強いと思う。
サンダルフォン(覚醒:約束の十二枚羽)

・武器/ジーン構成
※召喚石『ベルセルク』『スパルタ』『怯み無効』『有利属性変換』



・アビリティ

・マスタースキル






・限界突破

・解説
ER環境にて『ランニングライツ』の斬撃がお亡くなりになってしまった被害者の1人。
マスタースキルも使用感が変わるほどのものは無く、微妙な感じのポジション。
とはいえ、サンちゃんが使いたいので実戦(野良インフィ天元)でいい数字が出たので採用。
基本行動は各アビリティやコンボで天司ゲージを貯め、『極彩色の羽』になったら『ロウ・プリズン』→『ノー・ウェイ・アウト』→コンボフィニッシュ→『レヴォントゥレット』→コンボフィニッシュ→通常攻撃→コンボフィニッシュ→『ゾハルストライク』(天司ゲージ50%還元)→ゲージ貯めといった流れになる。
この一連の流れに『ブリージング』を挟むとマスタースキルバフの『無限光』が消える可能性が有るので使用は非推奨。
『ゾハルストライク』直後に回避で硬直をキャンセルしようとすると『無限光』が残っていたとしてもゲージが50%還元されずに全消費してしまうことがあるので、しっかり撃ちきろう。
奥義チェイン中、リンクタイムは『無限光』の効果時間が止まるので、奥義チェイン中はコンボフィニッシュや各アビリティ、リンクタイムは以前と同じで『ゾハルストライク』をぶっぱしよう。
また通常時、極彩色の羽と共に『レヴォントゥレット』のスタン値が高めなので適宜使用するように。
『極彩色の羽』中はどれもモーションが長く、被弾を覚悟する場面が多々あると思うのでHPの残量には気を付けよう。
ラカム(真髄:コフィンメーカー強化)2026/8/6ジーン修正

・武器/ジーン構成
※召喚石『ベルセルク』『スパルタ』『有利属性変換』『カニの恩返し』



・アビリティ

・マスタースキル






・限界突破

・解説
コフィンメーカーでトリガーハッピーしたい人向け。
距離が遠いとダメージが上がっているっぽいので、接射は避けるように。
移動不可ということもあり、被弾は覚悟の上なので、防御系を重視した構成となっています。
覚醒武器の方が受け値は上がるのですが、究極武器と比べると結構火力が落ちているように見えたので、こちらを採用。
防御ばかりという訳でも無く、火力系も積めるだけ積んでいますが『天星の煌』と専用ジーンは相性が悪いので外しています。
<NEW>カタリナ(真髄:アレス強襲特化)

・武器/ジーン構成
※召喚石『ベルセルク』『スパルタ』『怯み無効』『有利属性変換』



・アビリティ

・マスタースキル






・解説
以前どこかで話題になった時に組んだ硬リナ(カタリナ)の残骸を火力が出る様に調整したもの。
戦い方は至って簡単で『アレス強襲』バフ3スタックを残り1スタックになるまで使い、各アビリティでアレスを残業させるのが基本ローテ。
自前の硬さがあるので、直接的なダメージで沈むことはあまりなく、『怒涛』『クイックアビリティ』の効果でアビリティが枯渇することも無い、止まったら死ぬマグロの様なスタイル。
一方で弱体効果に対して無力で、『アビリティ封印』『麻痺』『凍結』等でアレスの維持が阻害されるのが最大の欠点である。
ゴリ押しができる分、軽視したくはなるが、避けなくてはならない場面ではアレス維持を捨ててでも回避を優先した方が良い。
専用ジーン『守護者の戦気』効果で味方と自分に与ダメバフを配れるので、積極的に奥義の始動を狙いたい。(苦手なら2番手くらいならセーフ)