イド(覚醒:神威一体強化)

・武器/ジーン構成
※召喚石『ベルセルク』『スパルタ』『怯み無効』『有利属性変換』



・アビリティ

・マスタースキル






・限界突破

・解説
エンドレスラグナロク(以降ER)のマスタースキルのお陰で使い勝手が向上した。
ネックであった専用ジーン『オルタナティブハート』の竜人化状態がフルスタックで解除できるようになり、奥義チェイン中、リンクタイム中でも神威一体状態になれる。
またマスタースキル覚醒のスタイルランクEXの『神威化解除で全アビリティ再使用可』の効果で使う場面を考えなければならなかった『ラグナロクフォーム』が気兼ねなく使えるようになった。
現環境の神威特化はクエストによって開幕『ラグナロクフォーム』→『神威一体』か通常時にゲージ溜め→『竜人化』→『神威一体』→『ラグナロクフォーム』再使用で神威延長orバフ付与の2択となっている。
何も考えずに『ラグナロクフォーム』で神威一体になってもいいが、所謂バーストタイミングでの竜人化だけは避けるように心掛けよう。
あとはマスタースキル覚醒の『紫銀の力』を10スタック維持するために適度にアビリティを使っていく。
ただし突進攻撃→派生コンボフィニッシュではスタックが増加しないので注意。
神威特化のあれこれ
・回避コンボキャンセルフィニッシュ
今回のアプデで回避しても派生攻撃が継続されるようになり、派生攻撃初段後に回避を4回程挟むと派生コンボフィニッシュになる。
これを応用すると奥義チェイン中やリンクタイム、ブレイク時により多く派生コンボフィニッシュを叩き込める。
・限定的神威一体状態無限
一部演出中ではオルタナティブゲージが減少しなくなる場面がある。
マギラフリラのスペリオルシンフォニーや今のクエストのトレンドならば『極理の臨界』でのアスレチックエリアがそれに該当する。
その場面は一生神威化できるので、狙って移行すれば暴君になれる。
ガランツァ(極意:荒事)

・武器/ジーン構成
※召喚石『ベルセルク』『スパルタ』『怯み無効』『有利属性変換』


・アビリティ

・マスタースキル






・限界突破

・解説
兎にも角にも『大牙閃』を当てることが重要。 コンボフィニッシュを当てるとアビリティがCT短縮されるが『鎧散牙』状態だとジャンプ攻撃にしかコンボフィニッシュが存在しないので、鎧散牙中はぴょんぴょんガランツァになる。 『大風車』をキャンセルして鎧散牙のゲージを消費して通常状態に戻ってコンボフィニッシュ使うのも一つの手だが、鎧散牙中の怯み無効・弱体無効・火力バフを消してまですることではないと思う。
戦闘開幕に各アビリティを使きったら『コンボA』を当てつつ、『鎧散牙』状態になる→各種アビ使用→大牙閃が基本ローテとなる。
奥義チェイン中やリンクタイム中、ブレイク時に大牙閃が使えそうならアビリティのモーションを最後まで出し切るのではなく、荒事バフが付与された瞬間にキャンセルして『天星の雪』発動可能な条件下で最高打点を狙おう。 逆に大牙閃がすぐに使えないスタック数なのであればしっかり最後まで当てよう。
リンクタイム中に微妙にアビリティが使えない場合は『大風車』や通常攻撃で調整しよう。
カリオストロ(真髄:コラプス強化)

・武器/ジーン構成
※召喚石『ベルセルク』『スパルタ』『怯み無効』『有利属性変換』



・アビリティ

・マスタースキル






・限界突破

・解説
コラプスに全てを賭けたカリオストロ。
基本はコンボAとコラプスをぶっぱし、スタンフェーズではコンボBを使う。
『アレクサンドリア』と『ミミック・ドール』後にそれぞれ短縮コラプスを使い、『リーンフォース』で適度にバリアをばら撒く。
『アレクサンドリア』と『ミミック・ドール』はほぼ同時に使えるので、『アレクサンドリア』→短縮コラプス→『ミミック・ドール』→短縮コラプスといった感じに短時間にコンボを叩き込みたい。
『メヘン』は敵に当てなくてもコラプスバフが更新できるので、常にフルスタックを維持できるように意識すること。
『リーンフォース』の枠は『ファンタズマゴリア』とお好きな方をどうぞ。
『テジェヴェ』で攻撃アビ4つの構成でもいいが、こちらはコラプス短縮が無い点だけ注意。
ジーン『クイックチャージ』×2も試したがあまり恩恵は感じられなかった。
コラプスの回転率を上げるのなら『怒涛』『クイックアビリティ』でアビを回せた方が強いと思う。

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